・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【第66号のテーマ】 ライバルの存在
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
明確なライバルがいますか?
部活ではレギュラーになるためにライバルがいました。
レギュラーになれば、試合に勝つためにライバルに勝たないとなりませんでした。
ライバルは重要です。
でも会社に入ると上司や同僚はいてもライバルがいる人は多くないように思います。
是非、社内のライバルを見つけて欲しいと思います。
私見になりますが、ライバルがいるからこそ、頑張れる、踏ん張れる場面があります。
私は弱いので、自分しかいないと自分を高めようと思いません。
だからライバルは敵というよりも目指すべき背中となります。
それが同期であれば、切磋琢磨する仲間となります。
相手を見て、自分を高める「鏡」のような存在とも言えます。
ライバルの存在は重要ですよ。
★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★
知人に本メールをご紹介をいただく際には
下記の登録フォームをご利用下さいませ。
★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★


